国会発言検索
国立国会図書館 (NDL) 国会会議録 API / 議員・政党横断検索
検索結果 (41 件)
発言日降順○村井委員 動議を提出いたします。 加藤勝信君外十一名提出、衆議院議員の選挙制度改革及び定数削減に関する法律案は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において政治改革に関する特別委員会に付託されることを、また、簗和生君外七名提出、国家社会機能継続性確保施策及び副首都の整備に係る施策の推進に関する法律案は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会に付託されることを望みます。…
○村井委員 動議を提出いたします。 本日の本会議における山崎正恭君の防衛大臣に対する質問は、衆議院規則百三十四条に反する議題外にわたる発言であるため、防衛大臣の出席要求は認めないことと議長に答申することを望みます。…
○村井委員 動議を提出いたします。 内閣提出、農業構造転換の推進に必要な施策の集中的な実施の財源に充てるための日本中央競馬会の国庫納付金の納付に関する臨時措置法案、日本中央競馬会法の一部を改正する法律案の両法律案は、いずれも本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において農林水産委員会に付託されることを望みます。…
○村井委員 議院運営委員会といたしましては、議長から諮問のありました予算委員会からの委員派遣承認申請につきまして、承認すべきものと答申されるようお願いいたします。…
○村井委員 議院運営委員会といたしましては、議長から諮問のありました予算委員会からの公聴会開会承認要求につきまして、承認すべきものと答申されるようお願いいたします。…
○村井小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時三十一分懇談に入る〕 〔午前十時三十三分懇談を終わる〕…
○村井小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、令和八年度本院歳出予算要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
○村井小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十四分散会…
○村井委員 令和八年度の衆議院歳出予算の要求について、庶務小委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 令和八年度の本院予定経費要求額は七百十四億八千百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、一億六千六百万円余の減額となっております。 これは、職員人件費及び議員秘書関係経費等の増額がある一方、前年度補正予算(第1号)に計上されました情報システム関係経費等の増額相当分が減少したことによるものでございます。 その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百六十四億八千万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百二十八億二千四百万円余を計上いたしております。 これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。 また、衆議院施設整備に必要な経費として十五億千六百万円余、民間資金等を活用…
○村井小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、令和八年度本院歳出予算要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、令和八年度予算に関しまして、昨年十二月二十二日、いわゆるトップ会談において財政当局と協議した結果を御報告いたします。 浜田前議院運営委員長より、国会議事堂の耐震改修設計に必要な経費を含め、国会の権能行使に必要な経費の予算措置について格別の御配慮をお願いしたい旨の発言がありました。 また、私より、議員会館の設備の更新を含む維持管理に必要な経費について特段の御配慮をお願いしたい旨の発言をいたしました。 財政当局からは、財務大臣より、国会議事堂の耐震改修設計に必要な経費、議員会館の維持管理に必要な経費については、適切に対応したい旨の発言がありました。 以上、御報告いたします。 次に、事務総長の説明を求めます。 ――――――…
○村井委員 一同を代表して、浜田前委員長に対しまして一言御挨拶申し上げます。 浜田前委員長は、一昨年十月の御就任以来、その卓越した御見識と強い信念を持って、当委員会の円満な運営と国会の権威の向上に御尽力いただきました。私たち一同、深く敬意を表しますとともに、その御労苦に対し深甚なる謝意を表させていただきます。 浜田前委員長の今後の御活躍と御発展を心からお祈りいたしますとともに、当委員会に対して引き続き格別の御理解と御協力をお願い申し上げます。 簡単ではございますが、浜田前委員長に対し感謝の意を表させていただきまして、御挨拶といたします。本当にありがとうございました。(拍手)…
○村井委員 動議を提出いたします。 加藤勝信君外九名提出、衆議院議員の定数削減等に関する法律案は、政治改革に関する特別委員会において閉会中審査することとし、本日の本会議においてその議決をすることを望みます。…
○村井委員 今臨時会の会期につきましては、ただいま委員長から御説明がありましたが、本日から十二月十七日までの五十八日間の会期でお願いしたいと存じます。…
○村井小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十九分散会…
○村井小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、令和八年度本院予算概算要求の件について御協議願うことといたします。 まず、事務総長の説明を求めます。…
○村井小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時三十二分懇談に入る〕 〔午前十時四十八分懇談を終わる〕…
○村井小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、令和八年度本院予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて処理することとし、小委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
○村井委員 今臨時会の会期につきましては、ただいま委員長から御説明がありましたが、本日から八月五日までの五日間の会期でお願いしたいと存じます。…
○村井小委員長 じゃ、管理部長、お願いします。…
○村井小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、各会派配属の公用車運転者の超過勤務手当の支払いの件を議題といたします。 まず、事務総長の説明を求めます。…
○村井小委員長 よろしいですかね。 それでは、各会派配属の公用車運転者の超過勤務手当について、各会派から意見を聴取したところ、立憲民主党、れいわ新選組から、従前の方式により算出した超過勤務手当相当額を各会派が支払うこととしたいとの意見が出ましたが、おおむねの会派から、全額官において支払うこととし、今後、超過勤務が著しく増加するようであれば、改めて対応を検討するとの意見がありました。つきましては、本年四月の超過勤務分から、全て官において支払うこととし、今後、超過勤務が著しく増加するようであれば、改めて対応を検討することで庶務小委員会の結論といたしたいと存じます。 なお、各会派におかれましては、改めて、公用車の使用目的が議員の国会活動に限られることに御留意いただくとともに、運転者の超過勤務の縮減と健康の維持に御配慮くださるようお願いいたします。 本日は、これにて散会いたします。 …
○村井小委員長 それでは、各党御発言があれば、お願いいたします。…
○村井委員 令和七年度の衆議院歳出予算の要求について、庶務小委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 令和七年度の本院予定経費要求額は六百八十一億一千三百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、七億四千百万円余の減額となっております。 これは、主に、前年度補正予算(第1号)に計上されました衆議院施設整備に必要な経費等の増額相当分が減少したことによるものでございます。 その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百五十億六百万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百九億三千二百万円余を計上いたしております。 これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。 また、衆議院施設整備に必要な経費として十五億二千五百万円余、民間資金等を活用した衆議院施設整備に必要な経費とし…
○村井小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十一時三十二分懇談に入る〕 〔午前十一時三十八分懇談を終わる〕…
○村井小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、令和七年度本院歳出予算要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、令和七年度予算に関しまして、昨年十二月二十三日、いわゆるトップ会談において財政当局と協議した結果を御報告いたします。 浜田議院運営委員長より、国会議事堂の耐震改修設計に必要な経費を含め、国会の権能行使に必要な経費の予算措置について格別の御配慮をお願いしたい旨の発言がありました。 また、私より、議員会館の設備の更新を含む維持管理に必要な経費について特段の御配慮をお願いしたい旨の発言をいたしました。 財政当局からは、財務大臣より、国会議事堂の耐震改修設計に必要な経費、議員会館の維持管理に必要な経費については、適切に対応したい旨の発言がありました。 以上、御報告いたします。 次に、事務総長の説明を求めます。 ―――――――…
○村井小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会…
○村井小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、令和七年度本院歳出予算要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
○衆議院議員(村井英樹君) 熊谷先生から、使途の公開方法、政治団体への支出の扱い、そして人件費の扱いについて御質問をいただきました。 まず、使途の公開の在り方についてですが、国民に対し調査研究広報滞在費の使途を十分に明らかにするとの趣旨の下、法文上、報告書及び領収書等の公開が義務付けられております。このような趣旨を踏まえ、報告書の様式や具体的な使途の公開方法については、政治資金規正法と同様となるかどうかも含め、両院議長協議決定に係る議論の中で検討されるものと考えております。 そして、政治団体への支出の扱い、人件費の扱いについてですが、まず、政治団体への支出については、これを認めるか否か、また、もしそれが認められるとした場合に公開の在り方をどうするのか、人件費については具体的な取扱いをどうするのか、いずれも使途の範囲や公開の方法の問題の一つとして、両院議長協議決定等に関する今後の協議…
○村井内閣官房副長官 政府としては、本年三月に、武力攻撃を想定した避難施設の確保に係る基本的考え方などを取りまとめたところであります。この中で、一定期間避難可能で堅牢な避難施設である特定臨時避難施設の整備に着手することとしておりまして、令和五年補正予算で確保した、設計の支援等に係る国費を活用していくこととしております。この四月には、早速、整備対象であります先島諸島の五市町村と具体化に向けた協議を開始しております。あわせて、コンクリート造り等の堅牢な建築物や地下施設といった緊急一時避難施設に関して、政治、経済の中枢を含む都市部及び地下施設について一層の指定推進に取り組むとともに、地域の実情に応じて、その充実も含めた在り方を検討することとしております。 その上で、こうした取組に当たりましては、先生御指摘のとおり、諸外国の事例を参考とすることが重要でありまして、これまで各国の状況を調査してき…
○村井内閣官房副長官 前原議員の御指摘のとおり、まさに国家安全保障戦略においては、繰り返しですけれども、「人的情報については、その収集のための体制の充実・強化を図る。」としたところでございますので、いつ、どのような形でそれを実現していくのかといったようなことも含めて、しっかり検討してまいりたいというふうに存じます。…
○村井内閣官房副長官 先日の衆議院本会議で岸田総理から答弁したとおり、国務大臣等については、その職責の重大性に鑑み、内閣総理大臣がその任命を行うに当たり必要な考慮がなされることとなりますが、具体的な考慮の内容については、国務大臣等の人事に関することであるため、お答えを差し控えさせていただきます。…
○村井内閣官房副長官 前原委員から、日本でもヒューミントを行う組織を創設すべきではないかといった御質問をいただきました。 我が国を取り巻く国際情勢が一層厳しさを増す中、国家の安全保障や国民の安全に直接関わる情報の収集は極めて重要であると認識をしております。 令和四年十二月に閣議決定をされました国家安全保障戦略においては、「国際社会の動向について、外交・軍事・経済にまたがり幅広く、正確かつ多角的に分析する能力を強化するため、」「多様な情報源に関する情報収集能力を大幅に強化する。特に、人的情報については、その収集のための体制の充実・強化を図る。」などと記載をされたところであります。 こうしたことも踏まえ、人的情報の収集を始め、情報機能の強化に向けた具体的方策を検討しつつ、その一層の充実強化に取り組んでまいりたいと存じます。…
○村井内閣官房副長官 改めて、七項目に相当する事項を調査しているのかといったような御質問をいただきました。 まず、やや繰り返しでありますけれども、国務大臣等の任命に当たっては、その職務の特性から、重要経済安保情報の取扱いの業務を行うことが当然の前提とされていることと承知をしております。そのため、その任命に際しては、重要経済安保情報を取り扱っても漏えいするおそれがないということの確認を含めて必要な考慮がなされるものと考えております。 それ以上の具体的な考慮の内容については、御指摘の七項目に相当する事項を調査しているかどうかも含めて、繰り返しになりますけれども、国務大臣等の人事に関することであるため、大変恐縮ですけれども、お答えを差し控えさせていただきます。…
○村井内閣官房副長官 改めて、必要な考慮の具体的な内容についてお尋ねをいただきました。 あえて申し上げれば、国務大臣等の任命に当たっては、その職務の特性から、重要経済安保情報の取扱いの業務を行うことが当然の前提とされているというふうに承知をしております。そのため、その任命に際しては、重要経済安保情報を取り扱っても漏えいするおそれがないということの確認を含めて必要な考慮がなされるものと考えております。 それ以上の具体的な考慮の内容については、繰り返しで大変恐縮ですけれども、国務大臣等の人事に関することであるため、お答えを差し控えさせていただきます。…
○村井内閣官房副長官 個別具体的な人事について私の立場から何か申し上げることは差し控えさせていただきたいと思いますけれども、一般論として申し上げれば、国務大臣等の任命に当たっては、その職務の特性から、重要経済安保情報の取扱いの業務を行うことが当然の前提とされており、その任命に際しては、重要経済安保情報を取り扱っても漏えいするおそれがないということの確認も含めて必要な考慮がなされているというふうに承知をしているところでございます。…
○村井内閣官房副長官 青柳委員の御質問にお答えをさせていただきます。 情報分野に関する同盟国との具体的な連携の在り方につきましては、事柄の性質上、お答えを差し控えさせていただきますけれども、我が国は、米国、英国、豪州を始めとする関係国と平素から緊密に連携し、様々な情報交換などを行っているところでございます。 引き続き、我が国の情報収集、分析能力の充実強化及び情報保全に一層取り組んでまいります。…
○村井内閣官房副長官 委員からMRJを政府専用機として採用できないかといったような御質問をいただきました。 まず、現行の政府専用機の調達については、平成二十五年八月、政府の政府専用機検討委員会において当時の政府専用機の後継機を調達することを決定し、平成二十六年八月の同委員会において現行の政府専用機に機種を決定したところであります。 機種の決定に際しましては、アメリカ東海岸への直行が可能な機種であること等の所要の条件の下、自衛隊での活用も踏まえ、あらかじめ定められた評価基準に従い、企業からの提案書の内容を公正かつ厳正に評価した上で、最も高い評価となった機種を選定したということであります。なお、旧MRJにつきましては、当時、提案がなされていなかったということであります。 その上で、現在の政府専用機に加え、旧MRJを二機種目の政府専用機として保有すべきではないかということでありますけ…
○村井内閣官房副長官 お答え申し上げます。 内閣官房報償費は、国の機密保持上、その使途等を明らかにすることが適当でない性格の経費として使用されてきており、その個別具体的な使途に関するお尋ねについては、お答えを一切差し控えているところであります。 その上で、お尋ねの支出については、松野前官房長官の判断と責任の下、適正な執行が行われているものと認識をしております。…
○村井内閣官房副長官 お答え申し上げます。 大変恐縮でございますけれども、内閣官房報償費は、国の機密保持上、その使途等を明らかにすることが適当でない性格の経費として使用されてきており、その個別具体的な使途に関するお尋ねについては、お答えを一切差し控えているところであります。…
API / MCP 利用
NDL 国会会議録 API 経由