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政策DB(SEISAKU DB)
Beta

どの企業が、どの政策で、いくら公的支出を受けているか。

企業名・政策テーマ・自治体名をひとつ入れると、国会の議論・行政事業の予算・補助金・調達・経済安保認定の接点が返ります。 対象は上場3,748社、法人番号で名寄せした受給法人7,095社、そして1,214自治体です。

一次データを出典付きで収録: 法令9,514件 / 国会発言272,311件 / 行政事業30,134件 / 補助金3,813件 — 出典とライセンス

政策DB(SEISAKU DB)は政府・省庁が運営する公式サービスではありません。Cabocia株式会社による独立した第三者データベースです。

「清水建設株式会社」の検索結果

2件(企業・法人・テーマ・自治体・法令・経済安保・議員を横断)

Flagship · 税金の行き先 政策DB独自

国の公的支出を法人番号で集計 — 全法人(非上場含む)の企業向け純額

行政事業レビューの執行額を法人番号で全法人(上場・非上場)に名寄せしました。生データの単純合計は、個人給付・自治体交付・独立行政法人等を含むため¥785兆まで膨らみます。ランキングでは、事務局が配布を代行した通過額や重複しやすい資金を除き、企業が自社事業として受領した純額を表示します。分類方法と除外理由も全部開示しています。

¥23.1兆
企業向け純額/5年
1,699社
受領した民間企業
FY21-25
行政事業レビュー
補助金・助成金をお探しですか? 国の公募と自治体の支援制度を横断して探せる専用の入口があります。 専用の入口へ →

企業から

補助金・公共調達・経済安保認定・研究費の受給を、1社のページに集約します。

7,095
受給法人(非上場含む・法人番号)
上場3,748社は証券コードでも引けます

テーマから

政策テーマ単位で、国会の議論量と行政事業の予算、受給企業を突き合わせます。

20
政策テーマ(企業マッピング済み)
国会発言272,311件・議案6,939件が裏付け

自治体から

支援制度・計画・例規を自治体単位で一覧します。各行に自治体公式の原典リンクが付きます。

1,214
自治体(支援制度カタログ収録)
支援制度4,531件・例規219,819件を収録

議論 × 予算 のギャップ可視化

国会発言数 (NDL 国会会議録) × 行政事業レビュー予算 (FY2021-FY2025) をテーマ別に並列表示。 国会発言数の順位と予算規模の順位の差を定量化。

政策DB公開済み分析
政策テーマ 国会発言 政党数 行政事業 省庁数 予算(億円) 議論 ⇔ 予算
半導体 2,184 24 46 3 86,912 議論 予算
地方創生 3,009 22 111 7 79,033 議論 予算
医療 11,748 25 937 15 66,613 議論 予算
宇宙 1,291 20 143 10 49,314 議論 予算
GX 3,723 22 293 7 42,588 議論 予算
AI 277 19 65 6 29,001 議論 予算
経済安保 2,730 22 34 4 23,090 議論 予算
農業 8,519 24 308 7 19,590 議論 予算

各テーマの「国会発言数の順位」と「予算規模の順位」を比べた相対指標です。政策の妥当性、予算の十分性、時間的な前後関係を示すものではありません。発言数は2024年1月以降、予算規模はFY2021-FY2025の累計で、集計期間も異なります。

補助金 vs 政府調達 ミックス分析(主要テーマは調達中心)
GX
補助金: ¥150.1億
調達: ¥1,764.6億
調達中心
医療
補助金: ¥8.2億
調達: ¥647.2億
調達中心
防衛
補助金: ¥0.3億
調達: ¥632.3億
調達中心
半導体
補助金: ¥116.2億
調達: ¥476.7億
調達中心
経済安保
補助金: ¥0.0億
調達: ¥317.1億
調達中心
防災
補助金: ¥41.7億
調達: ¥108.2億
調達中心

収録データカタログ

公開中のデータセットです。件数はスナップショットの実測値で、取得できなかった値は「集計中」と表示します。

準備中
準備中
官民ファンド投資先
REVIC/JIC 等の出資先
準備中
政府意思決定
閣議・政府方針
準備中
英語版 SEISAKU DB
海外日本株投資家向け

数字をブラックボックスにしない

集計値には、何を含めて何を除いたかの説明と、原典への戻り道を付けています。

AI ネイティブ

あなたの ChatGPT / Claude から
政策DBを直接叩く

MCP (Model Context Protocol) 経由でユーザーの AI に接続。自前サーバー不要、 Claude.ai / ChatGPT の MCP コネクタに https://seisakudb.jp/mcp を登録するだけ。

42
MCP tools
23
REST endpoints (/v1/*)
Developers ページへ →
▼ 自然言語クエリ例
Q: 半導体補助金を一番もらった上場企業 TOP 10 は?
Q: 経済安保で蓄電池に認定された企業の一覧
Q: 個人情報保護関連の法令と最近の国会発言
Q: 自民党と立憲民主党の議案成立率の差

何が他と違うか

vs NJSS (政府調達 DB)
調達 DB ではなく 政策文脈 (発言・議案・法令) まで接続。「補助金がついた理由」が見える。
vs LobbyAI (政治インテリ)
国会発言だけでなく 企業・支出データと連結。発言が予算に流れたか追跡可能。
vs 角川アスキー総研「政策リサーチ」
代理店経由ではなく API/MCP セルフサーブ。月解約自由・公開料金。

料金

β中は無料

アクセスできるデータ範囲に差はありません。全プランで同じデータにアクセスできます。 プランの差はリクエスト数・通知頻度・モジュール数など、サーバー負荷に関わる部分だけです。

・Free ¥0 / Pro ¥3,980 / Business ¥29,800 / Enterprise 個別(本番化時の予定価格)

・大学・研究者・非営利は無料枠(Academy / NPO)

・課金開始前に必ず事前案内。申し込みなしに有料へ移行しません

よくある質問

政策DBは政府の公式サービスですか?

いいえ。Cabocia株式会社が運営する独立した第三者データベースです。政府・省庁・自治体とは資本関係も委託関係もありません。収録データは各機関が公開している一次データで、出典はページごとに明示しています。

β期間中の料金はどうなりますか?

β期間中は無料で利用できます。本番化の前に必ず事前案内を行い、申し込みのないまま有料プランへ移行することはありません。プランによる差はリクエスト数などサーバー負荷に関わる部分だけで、アクセスできるデータ範囲は同じです。

データの出典はどこですか?

e-Gov法令API、国立国会図書館 国会会議録、Jグランツ、各府省の行政事業レビューシート、gBizINFO、各自治体の公式ページです。出典・ライセンス・件数の一覧は /docs/data-sources にまとめています。

データの更新頻度は?

データセットごとに異なります。取得元・件数・更新頻度は出典ページに掲載し、収録件数はスナップショットの実測値をサイト全体で共有しています。取得できていない値は推測で埋めず「集計中」と表示します。

ChatGPT や Claude から使えますか?

MCP (Model Context Protocol) に対応しています。Claude.ai や ChatGPT の MCP コネクタに https://seisakudb.jp/mcp を登録すると、AI が政策・公的支出のデータを直接引けます。MCPツールは42本、REST エンドポイントは23本です。

企業はどこまで収録していますか?

上場企業3,748社に加えて、法人番号で名寄せした受給法人7,095社(非上場を含む)を収録しています。上場企業は証券コード、非上場を含む法人は法人番号で引けます。

自治体のデータはどこまでありますか?

支援制度カタログが1,214自治体・4,531制度、計画名カタログが8,868件、例規カタログが219,819件です。いずれも自治体公式ページの原典リンク付きで、収録範囲は順次拡大しています。

データの誤りを見つけたときは?

フィードバックフォームから報告してください。政策DBは確証のない値を推測で埋めず、欠損のまま出す方針です。集計値には何を除外したかの説明を添えています。

今すぐ API キーを発行できます

Google アカウントでサインインすると、その場で API キーを発行。ChatGPT / Claude の MCP コネクタに登録すれば、AI から政策データを直接引けます。

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